どうもバフェットマーライオンです。

スターハブいきま〜す!

昨日シンガポールの高配当株としてスターハブを紹介しました。

しかしそのわずか1日後に配当の王様スターハブの株価は+3%を超えて2.02SGDに!

想定配当利回りは7.92%まで下がってしまいました。

なんだなんだ〜?裏がありそうだぞ〜・・・

とは言っても久しぶりに2ドル台まで回復していて心はすこし穏やか。

まぁ株価は上がっても下がっても当分買い増しも売却もしないつもりなのであんまり意味はないんですけどね。

業績を回復させてしっかりと配当を継続してくれることを願います。

米国中間選挙の影響は?

昨日は米国の中間選挙が行われて、上院は共和党の、下院は民主党の過半数を獲得しました。

米国株はそれ自体に関係が深いというのもありますがシンガポールも米国企業が多数拠点を構えていることもあって国内経済への影響もいくらかありそうですね。

それでも具体的なことはぜ〜んぜんわかりません。

だって、スターハブはかなりドメスティックな通信業ですから地球の裏側米国の中間選挙がどうなっても関係なさそうと思ってしまいます。

ただし、これだけ繋がっている世界でドメスティックな産業は生き残っていけるのかという不安もまた残っています。

通信業は潤沢なキャッシュフローを投資へ使えるかどうかが今後の課題だと思いますので、イケてる米国企業に投資してくれないかな〜。

米国企業じゃなくてもグラブ(Grab)でもいいけどね。


今回の大幅上昇は何が要因なのでしょうか。
謎のまま・・・

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