シンガポールで配当再投資生活(米国株とシンガポール株による資産形成ブログ)

シンガポール在住の投資初心者日本人(30歳)が米国株とシンガポール株(+休眠中の日本株)で資産形成を目指します。現在の株式運用額は約1,400万円で、2018年の配当収入は30万円強です。シンガポール生活のことも話します。

> フィリップモリス

下落に次ぐ下落から立ち直り始めているタバコ株3兄弟のアルトリア(Altria Group[MO])、フィリップモリス(Philip Morris International Inc.[PM])、ブリティッシュアメリカンタバコ(British American Tobacco p.l.c.[BTI])のうち、二人の株価が3月6日に爆上げしました。 ...

ボコボコに売られてきた三大タバコ株、フィリップモリス、アルトリア、ブリティッシュアメリカンタバコの3社が今度は仲良く株価上昇を演じています。フィリップモリス[PM] +1.98%アルトリア[MO] +3.1%ブリティッシュアメリカンタバコ[BTI] +1.94%この3社が1日で手に入れた ...

昨年から、超高収益のタバコメーカーも先行き見通しが不透明になってきて、その流れを受けてまたもや仲良く大幅株安を演じた彼らがそこにはいました。フィリップモリス[PM] -3.3%アルトリア[MO] -3.1%ブリティッシュアメリカンタバコ[BTI] -2.7%この3社が1日で失った時 ...

米国タバコ株を代表する銘柄フィリップモリス[PM]は、2018年末の株価急落で、想定配当利回りが急上昇しています。長期投資家、配当再投資家としても、とても魅力的に映る高配当の同銘柄ですが、個別株として投資することは控えています。それは「よくわからないものには投資 ...

タバコ株は高い収益性を背景に連続増配を長年続けてきたことが認められて、米国株投資クラスタに人気の銘柄群です。 しかし最近は紙巻きタバコだけでなく、電子タバコへの風当たりも強くなり、1月7日の株式市場では時価総額トップレベルの代表的な三大タバコ株、フィリップモ ...

フィリップモリスの底なし株価フィリップモリスは連続増配企業で高配当株ということで、米国株クラスタに人気のたばこ株です(でした)。しかし、世界的なたばこ規制を背景に、ここ最近は株価下落が急速に進み、下げ止まりません。2018年12月24日の株価は65.97 US$で2017年6 ...

フィリップモリスの株価大幅下落 最近は長期休暇者の続出で静かになったシンガポールの職場とは対照的に、株式市場、とりわけ米国株市場がお盛んですね。ジョンソンエンドジョンソン(JNJ)のベビーパウダーアスベスト問題はまだ記憶に新しいどころか、株式市場で言えば昨日 ...

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