シンガポールで配当再投資生活(米国株とシンガポール株による資産形成ブログ)

シンガポール在住の投資初心者日本人(30歳)が米国株とシンガポール株(+休眠中の日本株)で資産形成を目指します。現在の保有株式価値は1,200万円です。2018年の配当金額は30万円強。シンガポール生活のことも話します。

> 通信株

2月第2週の投資運用成績の発表ですがその前に、先週通信株が回復してきて含み損を縮小したことで天狗になっていたのは私です。天狗となった記事通信株の大幅回復で心はすでに天狗になったことをお知らせしますそんな天狗生活を満喫していたのが忘れられるほどの勢いで今週、 ...

シンガポールの通信企業で高配当株銘柄スターハブ[Starhub(CC3)]は、2018年の通期決算を発表し、そのダメダメっぷりを露わにしました。また、これまでの四半期4セントの配当が2.25セント(−40%超!)に減配されることもあって、スターハブの株価は奈落の底に落ちていきまし ...

2月第1週の投資運用成績の発表です。はい。ここのところ厳しい期間を過ごしていましたが、保有株を何も売却せず、ただただ市場を傍観していました。すると、市場の方からこちらに歩み寄ってきて、無事含み損圏をしっかりと超えてきました。今週末時点でのポートフォリオの評 ...

『やば...米国とシンガポールの高配当通信株の比較から見えた景色』では、シンガポールの通信企業第2位スターハブの高配当っぷりが際立つ結果となりました。アジアでもトップクラスの高配当銘柄であふれかえるシンガポール株式市場では、インカム投資家にとっては穴場と言える市場になるかも?元から高い利回りのシンガポール株ですが、改めて上位陣の顔ぶれを見ていきたいと思います。 ...

私はシンガポールの高配当通信株、スターハブ[CC3]の株式を保有していて、含み損爆進中です。 アジア屈指の高配当市場シンガポールの中にあって、トップレベルの高配当株であったスターハブの購入を後悔しなかった日は、、たまにありますが20〜30年後の資産拡大を目指してい ...

調子に乗って投資していた2017年2017年、それはあらゆる株式投資家が熱狂するほどの上昇に次ぐ上昇相場でした。スキルも経験もない私ですら、結構大きな含み益を持つことができたのですから、それはもう誰でも株を買えば儲かる、そんな年だったのを強く覚えています。遠い目( ...

暴落はどこから来たのか日産を立て直した第一人者ゴーンさんの逮捕劇が世間を賑わせておりますが、私個人はこれまでかろうじて含み益で維持していたポートフォリオの調子が振るわず、超一級経営者のことなんて頭に入ってきません。きっと数年後に話題のニュースカテゴリで、 ...

↑このページのトップヘ