シンガポールで配当再投資生活(米国株とシンガポール株による資産形成ブログ)

シンガポール在住の投資初心者日本人(30歳)が米国株とシンガポール株(+休眠中の日本株)で資産形成を目指します。現在の株式運用額は約1,400万円で、2018年の配当収入は30万円強です。シンガポール生活のことも話します。

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買えば下がる、買おうと思ったら上がるETFといえばそう、VOO(S&P500ETF)です。今月も追加投資して間もなく、株価はずるずる下がっていきました。 関連記事S&P500が前日比−1.90%?米国株大幅安で乳歯のようなグラグラポートフォリオに−2019年3月3週投資成績投資履歴公開! ...

3ヶ月ぶりの定期投資の季節となりましたので、特に深い意味はなく語尾に「ぴよ」をつけていきたいと思います。私は2018年9月からVOO(ヴァンガードS&P500ETF)への集中投資を実践していますぴよ。それより前から以下の投資ルールを継続していて、今月が追加投資の月でしたぴ ...

私の投資先の一つVOO。VOOとは米国を代表する企業約500銘柄で構成された、米国株指数S&P500の価格に連動するETFです。低コストへの努力を惜しまないヴァンガード社(The Vanguard Group, Inc.)が運用するETFで、その経費率の低さには頭が下がります。ペコリ。 VOOの人気化は ...

VOO(ヴァンガードS&P500ETF)は、私が購入した直後に下がりやすい子です。そんなつくづく下がっていたVOOも、私が3ヶ月に1回と定めている3月の購入月に株価を上げてくれています。でも、そんな上がって、、4月には突き落とすんじゃないの?ねえ?どうなの?あの日買ったUS$2 ...

VOO(ヴァンガードS&P500ETF)先輩の上昇が力強く続いています。やっと含み益が見えてきた昨年の9月にVOOへの投資を開始してから急落したVOOの株価は、今年に入り順調に(順調すぎる!)上昇してきて、今ではUS$ 260まで届くほどです。勝手に上昇してくれているおかげで、最 ...

2019年3月はVOO(ヴァンガードS&P500ETF)の分配金を今年初めて貰えるワクワクな月です。現在の価格に対する利回りは2%前後で、インカムゲイン目的や高配当株を主体とする投資家からは人気の薄いETFですが、その価格上昇に隠れがちな分配金は着実に増配しています。ということで分散投資で長期保有に適したVOOさんの分配金の推移をまとめました。利回りが低いという理由で避けないでいただきたい!ね! ...

私は米国の代表的なETFの一つ、VOO(ヴァンガードS&P500ETF)先輩に、2018年から集中積立投資をしています。そして半年ほど続いた含み損の海からようやく今、這い上がろうとしているくらいの状況ですが、私はみんなVOO(またはS&P500ETF)に投資してればいいじゃんと思ってい ...

21日の時間外取引で米国の食品会社クラフトハインツ(Kraft Heinz[KHC])の株価が急落して、米国株投資家界隈で騒がれています。クラフトハインツといえば、投資の天才バフェット率いるバークシャーハサウェイの資本の入ったバフェット銘柄で、2017年には英ユニリーバの大型 ...

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